”ともだちin神戸”
東日本大震災者に、保健師や健康運動指導士の専門職による集会所での体操教室開催を通じて、入居者の閉じこもり予防、ADL向上、コミュニティづくり、こころのケアを行うボランティア団体。
かわいいドレスタオルですよ~
宮城県名取市で被災し名取交流センターのお茶っこ
に参加している女性陣の作だそうです。


同じのが二つとないくらい、色々なデザインがあって、楽しめます
作った方のお名前もタグに書いていてくださって、なんとなくつながりを感じます。
ドレスタオル購入金額の半分は、作った方の手元にと聞きました。
(残りの半分は、材料費だそうです)


こんな形で、名取を支援出来たら、嬉しいですね。


ドレスタオルの購入ボランティアを募集中です!!!


我が家でも愛用させて頂く予定です。



ドレスタオル1
神戸に帰ってきました。
今回、4回目の名取訪問です。


それぞれの集会所で、見慣れたお顔に再び会うことができて嬉しかったです。
私たちの事も覚えていたくださっている方もあって、ホントにありがたいです。


名取in神戸


今回の訪問も、ともだちin名取さんに大変お世話になりました。


お茶っこの準備などは、遠方の私たちでは、十分準備しきれないので、
いっぱいコラボで、助けていただきました。
名取に行くたびに、ともだちin名取さんの活動が、今地域の方に何がいるのかを
よく考えられて、活動のの幅が広がっているので、毎回、感激しています!!
ありがとうございました


名取の仲間


とっても素敵なともだちin名取の飯澤さんと植松入生の皆さんです。


昨日の写真で気づいた方もいらっしゃると思いますが、
なんと、なんと
我が ともだちin神戸 の団旗ができましたぁ
パチパチパチ~

団旗できました


Hさま、素敵な愛情いっぱいの手作り団旗、ありがとーございます
Oさまも、神戸らしい団旗バック作成、ありがとー
これを持って、いざ、今回最後の2巡業も、頑張っていきまっしょい

明日もみなさまの笑顔に会えることを楽しみに、そろそろお休みしま~す。
おやすみなさい

今日の昼食は、閖上の「さいかい市場」ではらこ飯を食しましたぁ

炊き込みご飯の上に、いくらと鮭の親子がたっぷりのってて、めっちゃ美味しかったです~

みんな大満足で、お腹いっぱい!!
東北の海産は、やっぱり新鮮で美味ですねっ?!



はらこ飯


おかげで、午後からの巡業もバッチリでした

ささやかながら、これからも閖上の復興を応援していきます



さいかい市場

Oさま、いくらデっカいあたご梨を見つけたからって、それはだめだぞ~(笑)
みんなで、「こら~!!」やってます
やってきました、in名取。
今日は3か所の仮設住宅にお邪魔しましたぁ
今回のプログラムは、水戸黄門様の音楽に合わせた“ジャンボお手玉体操”と、恒例の“がんばっぺ名取体操”です。体を温めたあとは・・・
頭の体操~!!
風邪の季節到来ですので、風邪予防についてみんなで楽しくクイズでお勉強しました

訪問先はこちら⇒
①箱塚屋敷
②美田園第2
③雇用促進住宅



雇用促進住宅集合写真



みなさま、たくさんの素敵な笑顔をありがとうございました
 こんばんは!!久しぶりの投稿になります、Y.Sです。
今夜は、絶対に投稿しようと・・・・・決めておりました
なぜなら、明日から4回目となる、名取訪問だからです
今回は、新しく訪問させて頂けるところが2カ所増え、わくわくドキドキです
とは言うものの、少し慣れが出ているのか、なかなか出発準備をせず、やっと今、鞄に詰め込み
を終えました
忘れ物ありませんように・・・・

名取に行っている間、両方のおばあちゃん・おじいちゃん、主人が子供たちを見てくれます。
面と向かっては、なかなか言えないけど・・・・感謝してます。
ありがとうです

有意義な3日間になるよう張り切って行ってきま~す!!!
あっ!!今回の体操の目玉は、「大きなお手玉」です
また、教室状況アップしますね!!!
                       Y.S
今日、宮城県名取市へ向けて、第1陣が出発しました
明日から、仮設住宅の集会所をまわります。
皆さんの笑顔が見えることを楽しみにしています
東北は、どのくらい寒いのでしょうか???
いろいろ防寒対策していきます

Y.O2
11月1日(木)の毎日新聞朝刊兵庫版、年年歳歳のコラム欄に、神戸から仙台市に派遣されている保健師二人のことが取り上げらていました。もちろん、ともだちin神戸のメンバーである、HさんとOさんのことです。現在いろいろな課題のある中、被災者への健康支援のほか、仮設住宅や被災地域ごとのコミュニティ-づくりなどにとりくみ奮闘している。ところで、二人は職員として阪神・淡路大震災を経験はしていない。神戸市では災害時保健活動マニュアルを作成しているが、その作成の過程で二人は「神戸は震災時、多くの人のお世話になった。お返しをしなければならない。」という言葉を何度も聞いたと。そうする内に、被災経験のある自治体の職員としての使命を感じるようになったと。こんなすばらしい記事が載ってました。(Y.O)

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